よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


資料2 第8次医療計画等に関する検討状況(周産期・小児医療関係資料) (8 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_28090.html
出典情報 成育医療等協議会(第9回 9/21)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

出生時体重別出生数及び出生割合の推移


昭和50年から平成25年までの約40年で、出生数は減少しているが極低出生体重児(1000g~
1499g)、超低出生体重児(1000g未満)の割合が増加傾向。
○ 極低出生体重児、超低出生体重児の割合は、近年は横ばい傾向。

平成25年
出生数 約103万人
2,500g未満割合 9.6%

9000

昭和50年
出生数 約190万人
2,500g未満割合 5.1%

8000

0.66

7000







6000

0.53

5000
4000
3000
2000
1000
0

0.75 0.77 0.77 0.75

0.33
0.2

0.19

0.24

全出生数対(%)

0.9

0.75 0.74
0.72 0.73 0.73

0.8
0.7

4854 4789

0.38 0.38 4227
5878 4482

4767

5034

令和2年
出生数 約84万人
2,500g未満割合 9.2%

0.3

4616 4426

0.6
4124 4243 3926

3821 3673

0.3 0.31 0.31 0.3 0.28 0.31 0.31 0.3

3232 3099 3077 3084 2891
4221
0.07 0.09 2291 2866
2660 2816 2646 2555
0.03
0.01
1446 1490
466
114

0.5

1000~1499g

0.4

~999g

0.3

1000g未満(%)

0.2

1500g未満(%)

0.1
0

厚生労働省「人口動態統計」

88