2023年 病院看護実態調査 報告書 (218 ページ)
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出典情報 | 2023年 病院看護実態調査 報告書(3/29)《日本看護協会》 |
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【全員の方に伺います】
問19 正規雇用の看護職員(※)が院外で看護活動(コンサルテーションや研修講師等を含む) を行っている例がありますか。
[選択は1つ]
※本設問は、「看護職員」全体の院外の看護活動の状況を把握するものですので、「准看護師」も含めてお答えください。
○ ある
○ ない
○ わからない・把握していない
【問19で「ある」を選択した方に伺います】
SQ1 どのような看護職員(正規雇用)が院外で看護活動を行っていますか。 [あてはまるもの全てを選択]
専門看護師
看護管理者
認定看護師
その他の資格取得者
特定行為研修修了者
上記に該当しない看護職員
具体的に
SQ2 院外での看護活動は、どのような立場で行っていますか。 [あてはまるもの全てを選択]
貴院の職員として業務命令・指示のもとに行っている
自由意思で私的時間に行っている
【全員の方に伺います】
問20 正規雇用の看護職員(※1)の副業・兼業(※2)に関する規定がありますか。 [選択は1つ]
※1 本設問は、「看護職員」全体の副業・兼業の状況を把握するものですので、「准看護師」も含めてお答えください。
※2 「副業・兼業」: 2つ以上の仕事を掛け持つこと。
○ 副業・兼業の許可に関する規定がある
○ 副業・兼業を全面的に禁止する規定がある
○ 副業・兼業に関する規定はない
【問20で「副業・兼業の許可に関する規定がある」を選択した方に伺います】
SQ1 許可にあたって規定している内容としてあてはまるものをお答えください。 [あてはまるもの全てを選択]
副業・兼業の届出があること
当院での業務に支障がないこと
当院の機密事項が漏洩しないこと
当院の名誉や信用を損なう行為、信頼関係を破壊する行為がないこと
競業により、当院の利益を害することがないこと
その他
具体的に
特にない
SQ2 副業・兼業を許可する際の判断材料として該当するものすべてを選択してください。 [あてはまるもの全てを選択]
副業・兼業先の事業内容
担当する業務内容
副業・兼業の延べ労働時間数
その他
具体的に
特にない