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別紙1○先進医療Bに係る新規技術の科学的評価等について (44 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00055.html
出典情報 先進医療会議(第119回 3/2)《厚生労働省》
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合に随時開催すること
医療安全管理委員会の設置
医療機関としての当該技術の実施症例数

要・不要


5 症例以上、または 15 個以上の胚盤胞の取り扱い

経験)
・不要
・必要に応じて、自施設または連携施設において遺伝カウンセリ

その他(上記以外の要件、例;遺伝カウン
セリングの実施体制が必要 等)

ングが実施できる体制が必要。
・日本産科婦人科学会に PGT-A 承認実施施設として認定されて
いることが必要。
Ⅲ.その他の要件

頻回の実績報告

要(

月間又は

症例までは、毎月報告)
・不要

その他(上記以外の要件)
注 1)当該技術の経験症例数について、実施者[術者]としての経験症例を求める場合には、
「実施者[術
者]として (
)例以上・不要」の欄を記載すること。
注 2)医師の資格(学会専門医等)
、経験年数、当該技術の経験年数及び当該技術の経験症例数の観点を含
む。例えば、
「経験年数○年以上の△科医師が□名以上」
。なお、医師には歯科医師も含まれる。

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