保険局高齢者医療課説明資料 (71 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_24135.html |
出典情報 | 全国高齢者医療主管課(部)長及び国民健康保険主管課(部)長並びに後期高齢者医療広域連合事務局長会議(2022年3月2日開催 3/2)《厚生労働省》 |
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事業実施等のアウトカム指標①
重症化予防のアウトカム評価
ⅰ.重症化予防のマクロ的評価(当年度の実績)(令和3年度実績を評価)
点数
1
① 広域連合の年齢調整後新規透析導入患者(対被保険者1万人)が少ない順に、全広域連合の上位1位から5位である場合
3
② 広域連合の年齢調整後新規透析導入患者(対被保険者1万人)が少ない順に、全広域連合の上位6位から10位である場合
2
③ ①及び②の基準は満たさないが、
広域連合の年齢調整後新規透析導入患者数(対被保険者1万人)が少ない順に、全広域連合の上位5割である場合
1
点数
ⅱ.重症化予防のマクロ的評価(前年度との比較)(令和3年度実績を評価)
① 広域連合の年齢調整後新規透析導入患者(対被保険者1万人)の前年度からの減少幅が大きい順に、全広域連合の上位1位から5位である場合
3
② 広域連合の年齢調整後新規透析導入患者(対被保険者1万人)の前年度からの減少幅が大きい順に、全広域連合の上位6位から10位である場合
2
③ ①及び②の基準は満たさないが、
広域連合の年齢調整後新規透析導入患者数(対被保険者1万人)の前年度からの減少幅が大きい順に、全広域連合の上位5割である場合
1
(※1)厚生労働省においてNDBから抽出される都道府県別の年齢調整後新規透析導入患者数(対被保険者1万人)を用いて評価するものとする。
(※2)年齢調整後新規透析導入患者数(対被保険者1万人)は75歳以上を対象とする。
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