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参考資料1 血液製剤の安全性の向上及び安定供給確保を図るための基本的な方針の改正(案)について(平成 30 年度第4回血液事業部会資料3より一部抜粋) (20 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_32011.html |
出典情報 | 薬事・食品衛生審議会 薬事分科会血液事業部会運営委員会(令和4年度第5回 3/20)《厚生労働省》 |
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五
コンプライアンスの強化
製造販売業者等は、コンプライアンス行動規範を見直し、必要に応じ改定等の
措置を講じることにより、効果的・継続的にコンプライアンス体制の強化を推進
していくことが必要である。
六
複数の採血事業者を想定した血液事業のあり方
国は、国内自給及び安定供給の確保、献血者の健康保護及び献血者が採血事業
者を選択できる選択権の確保等を念頭に、審議会や製造販売業者等の関係者の意
見を聴いて、新たな採血事業者の参入環境を策定していく必要がある。
16
-20-
コンプライアンスの強化
製造販売業者等は、コンプライアンス行動規範を見直し、必要に応じ改定等の
措置を講じることにより、効果的・継続的にコンプライアンス体制の強化を推進
していくことが必要である。
六
複数の採血事業者を想定した血液事業のあり方
国は、国内自給及び安定供給の確保、献血者の健康保護及び献血者が採血事業
者を選択できる選択権の確保等を念頭に、審議会や製造販売業者等の関係者の意
見を聴いて、新たな採血事業者の参入環境を策定していく必要がある。
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