資料1 地域包括ケアシステムにおける高齢者向け住まいについて (22 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_53593.html |
出典情報 | 社会保障審議会 介護保険部会(第118回 3/17)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
⚫ いずれの類型も、新規入居者は要介護1の割合が最も多い(22~24%)。
⚫ 介護付きと住宅型は、要介護3・4・5の中重度の割合が3分の1程度を占める(それぞれ33.6%、32.3% )。
⚫ サ高住は、介護付き・住宅型より軽度の方が多く、要支援2までの自立・軽度が3分の1程度を占める(33.2%)。
2020(令和2)年
入居時の要介護度
21.7%
33.6%
23.7%
32.3%
33.2%
25.1%
出典:令和2年度老健事業「高齢者向け住まいにおける運営実態の多様化に関する実態調査研究」
21