資料1 地域包括ケアシステムにおける高齢者向け住まいについて (78 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_53593.html |
出典情報 | 社会保障審議会 介護保険部会(第118回 3/17)《厚生労働省》 |
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⚫ 高齢者のうち、約2割は要支援・要介護認定者
第1号被保険者 3,590 万人のうち 695 万人(19.4%)が要支援・要介護認定者
⚫ 要介護の高齢者のうち、約8割が在宅
要介護認定者 682 万人のうち 580 万人 (85%)が在宅介護(居住系サービスを含む)
居住の場
認定の有無
有料老人ホーム
要支援・要介護認定者
以外の者
2,908
81.0%
8.5%
サービス付き高齢者向け住宅
58
3.5%
3.1% 認知症GH
要支援・要介護認定者
24
21
682
19.0%
施設等
102
第1号被保険者数
3,590万人
要支援・要介護認定者数
15.0%
在宅介護(居住系サービスを含む)
在宅
69.9%
580万人
476
在宅(居住系サービス)(緑系):85.0%
施設等サービス
(灰色):15.0%
出典
第1号被保険者数、要支援・要介護認定者数、施設等利用者数、認知症GH利用者数は介護保険事業状況報告(令和4年6月末、暫定版)
有料老人ホームの利用者数は厚労省調べの定員数(令和4年6月末 )、サービス付き高齢者向け住宅はサービス付き高齢者向け住宅情報提供システムの登録戸数は(令和4年6
月末 )、令和4年度老健事業「高齢者向け住まいにおける運営実態の多様化に関する実態調査研究」(令和5年3月 PWCコンサルティング合同会社)から推計
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