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厚生労働省 行政事業レビュー(公開プロセス)令和6年6月 17 日 (159 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/jigyo_shiwake/dl/r06_zentai_day1.pdf
出典情報 厚生労働省 行政事業レビュー(公開プロセス)(6/17)《厚生労働省》
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就職氷河期世代専門窓口の体制
• 事業予算の執行率について、直近では9割前後で推移している。
• 令和6年度においては、就労・生活支援アドバイザー82名(主にキャリアコンサルティング、生活設計の相談、定着支援等
を担当)、就職支援コーディネーター142名(主に求人開拓、セミナー企画を担当)、職業相談員144名(主に初回相談を担
当)が配置されている。

事業の予算額・執行額
令和2年度

令和3年度

令和4年度

令和5年度

令和6年度

当初予算(百万円)

1,490

1,660

1,790

1,899

1,970

補正予算(百万円)

53









執行額(百万円)

1,227

1,445

1,585

1,740

80

87

89

92

執行率(%)
(注)令和5年度の執行額及び執行率については、暫定値である。

就職氷河期世代専門窓口の設置数・人員
令和2年度

令和3年度

令和4年度

令和5年度

令和6年度

専門窓口数(箇所)

79

92

92

92

92

就労・生活支援アドバイザー数(人)

69

82

82

82

82

就職支援コーディネーター数(人)

69

82

112

142

142

職業相談員数(人)

118

144

144

144

144

(注)専門窓口数、就労・生活支援アドバイザー数、就職支援コーディネーター数、職業相談員数はいずれも、各年度4月1日時点の数である。

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