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第18回 くすりと製薬産業に関する生活者意識調査 (103 ページ)

公開元URL https://www.jpma.or.jp/news_room/issue/survey/lofurc000000uv9q-att/od4err0000000xo1.pdf
出典情報 第18回 くすりと製薬産業に関する生活者意識調査(2/25)《日本製薬工業協会》
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3.国民皆保険が将来も安定するよう、財源や給付の見直し等は必要だと思う
4.どのような医療保険制度になろうと、国民の負担増になることは反対である
.健康に不安があれば、できるだけ医療機関を受診したい
.医療機関には頼らずに、予防などに努めたい
.健康に不安があれば、必要なくすりは服用したい
.できるだけ、くすりは服用したくない
9.考えたことがない・わからない
10.その他


34 コロナ禍における健康についての考え方
問 29.あなたは、コロナ禍以降とそれ以前で、健康やくすり・医療への考え方は変わりましたか。
(ひとつだけ)【必須】
1.変わった(問.へ)
2.やや変わった(問 .へ)
3.変わらない

問 29-1.考え方はどう変わりましたか。近いものを選んでください。
(いくつでも)【必須】
.健康意識が高まった・健康を考えるようになった
.病気の予防意識が高まった
.医療従事者への感謝の気持ちが高まった
.くすりやワクチンに関して、詳しく知りたいと思うようになった
5.日本の製薬メーカーの企業活動が十分だと感じるようになった
.日本の製薬メーカーの企業活動が不十分だと感じるようになった
.日本製のくすりやワクチンが、必要だと感じるようになった
.日本製のくすりやワクチンは、不要だと感じるようになった
9.日本の医療供給体制、医療の質、ともに十分であることを感じた
10.日本の医療供給体制、医療の質、ともに不十分であることを感じた
.国の医療政策に関心を持つようになった
.病院・医療機関に行く機会を増やすようになった
.病院・医療機関に行く機会を減らすようになった
.その他


35 薬剤の供給不安についての考え方
問 30.昨今、ジェネリック医薬品を中心に、せき止めや高血圧など、医療現場で手に入りづらい薬が増
えています。あなたは、このような医薬品の供給不安の問題についてどう感じますか。
(ひとつだけ)【必須】
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