よむ、つかう、まなぶ。
第18回 くすりと製薬産業に関する生活者意識調査 (8 ページ)
出典
公開元URL | https://www.jpma.or.jp/news_room/issue/survey/lofurc000000uv9q-att/od4err0000000xo1.pdf |
出典情報 | 第18回 くすりと製薬産業に関する生活者意識調査(2/25)《日本製薬工業協会》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
④職業別
総数
会
社
員
/
役
員
公
務
員
自
営
業
/
自
由
業
2,000
34.0%
2.1%
7.7%
専
業
主
婦
・
主
夫
18.3%
学
生
ア
ル
バ
イ
ト
/
パ
ー
ト
無
職
そ
の
他
1.6%
14.2%
21.3%
1.1%
5. 調査結果の見方
用語
・基数
・本問と付問
・全体
・属性別と要因別
・複数回答
実数値。グラフや数表中の( )内の数値で、%値算出の際の母数。
一部、「調査数」「N」「n」などで表示しているところもある。
「本問」は、回答者全員を対象とした質問。「付問」は、本問に関連した質問で、
本問の回答結果により回答する人を限定した質問。「問13-1」のように、本問の
番号の後に-(ハイフン)で続けて番号が記している場合は付問であることを示す。
24年または23年、22年、21年、20年と表示。「本問」または「付問」の回答者全員の
単純集計結果であることを示している。
クロス集計における「属性別」とは、性別や年代別のように回答者の特性を表す質問
(一般的にフェイスシートと呼ばれている)を分析軸(表側)にした場合の表現。
「要因別」は、「属性別」以外の意識、実態質問を分析軸(表側)にした場合の表現
(一般的には質問間クロスと呼ばれている)である。
質問に対し、複数の回答を認めたもので、%値の合計は100%を超えることが多い。
数値
・%値
・0、-、無印
基数を100%とし、原則としては小数第2位を四捨五入して少数第1位まで表示した。
四捨五入していることから合計が100%にならない場合がある。また、グラフ中で数値
の低いものについては数値を表記していない場合がある。また、2つ以上の選択肢の
%を加える場合、実数から再算出するので、表示上の%を加算した数値と一致しない
ことがある。
%値が0、または0.05に満たなかったものを表示。
-10-
総数
会
社
員
/
役
員
公
務
員
自
営
業
/
自
由
業
2,000
34.0%
2.1%
7.7%
専
業
主
婦
・
主
夫
18.3%
学
生
ア
ル
バ
イ
ト
/
パ
ー
ト
無
職
そ
の
他
1.6%
14.2%
21.3%
1.1%
5. 調査結果の見方
用語
・基数
・本問と付問
・全体
・属性別と要因別
・複数回答
実数値。グラフや数表中の( )内の数値で、%値算出の際の母数。
一部、「調査数」「N」「n」などで表示しているところもある。
「本問」は、回答者全員を対象とした質問。「付問」は、本問に関連した質問で、
本問の回答結果により回答する人を限定した質問。「問13-1」のように、本問の
番号の後に-(ハイフン)で続けて番号が記している場合は付問であることを示す。
24年または23年、22年、21年、20年と表示。「本問」または「付問」の回答者全員の
単純集計結果であることを示している。
クロス集計における「属性別」とは、性別や年代別のように回答者の特性を表す質問
(一般的にフェイスシートと呼ばれている)を分析軸(表側)にした場合の表現。
「要因別」は、「属性別」以外の意識、実態質問を分析軸(表側)にした場合の表現
(一般的には質問間クロスと呼ばれている)である。
質問に対し、複数の回答を認めたもので、%値の合計は100%を超えることが多い。
数値
・%値
・0、-、無印
基数を100%とし、原則としては小数第2位を四捨五入して少数第1位まで表示した。
四捨五入していることから合計が100%にならない場合がある。また、グラフ中で数値
の低いものについては数値を表記していない場合がある。また、2つ以上の選択肢の
%を加える場合、実数から再算出するので、表示上の%を加算した数値と一致しない
ことがある。
%値が0、または0.05に満たなかったものを表示。
-10-