入-1 参考 1.令和6年度入院・外来調査の内容について (44 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00267.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬調査専門組織 入院・外来医療等の調査・評価分科会(令和6年度第2回 10/30)《厚生労働省》 |
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《 14-12で 「01 電話又はメール等による相談を常時受けられる体制を取っている」を選択した場合に
ご回答ください。》
14-14
外来化学療法を実施している患者からの電話等による相談状況についてご回答ください。
(令和6年8月~10月3か月)
01
外来化学療法を実施している患者からの電話等による相談件数
件
02
01のうち、診療時間内
件
03
01のうち、診療時間外
件
■ 14-15~14-18は、 外来腫瘍化学療法診療料を届け出ている場合に、ご回答ください。
* 14-15
01
02
* 14-16
外来腫瘍化学療法診療料を算定した患者についてご回答ください。(令和6年10月1か月)
人
外来腫瘍化学療法を算定した実人数
01のうち、「抗悪性腫瘍薬の投与以外の必要な治療管理を行った場合」を算定し
た実人数
人
外来化学療法を実施する患者の、緊急時に有害事象等の診療が可能な連携医療機関数をご回答ください。
(令和6年11月1日時点)
施設
* 《 14-16で 連携医療機関数が1以上の場合にご回答ください。》
14-17
連携医療機関と、どのような連携を行っているかご回答ください。(該当する番号すべて、右欄に○)
01
自院で外来化学療法を実施している患者が、緊急時に入院する必要が生じた場合の受入れを依頼している
02
自院で外来化学療法を実施している患者が、自院の診療時間外に診療の必要が生じた場合の受入れを依頼して
いる
03
自院で外来化学療法を実施している患者が、外来での化学療法の実施が困難になった場合に受入れを依頼して
いる
《回答欄》
01
02
03
04
外来で化学療法が実施可能な患者を紹介してもらっている
04
05
その他
05
* 《 14-16で 連携医療機関数が0の場合にご回答ください。》
14-18
連携医療機関がない理由についてご回答ください。(該当する番号すべて、右欄に○)
《回答欄》
01
自院において緊急時の対応が可能であるため
01
02
緊急時の対応を他院に依頼することに患者の理解が得られないため
02
03
地理的な事情により、連携できる医療機関がないため
03
04
他院へ連携を打診したが、先方の事情により実現できなかったため
04
05
連携を行わなくても、個別の紹介により対応が可能であるため
05
■
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