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資料1-2-3-1 薬機法に基づく製造販売業者からの副反応疑い報告状況について(コミナティ筋注・集計対象期間における基礎疾患等及び症例経過)[1.9MB] (350 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/newpage_39491.html
出典情報 予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会(第101回 4/15)医薬品等安全対策部会安全対策調査会(令和6年度第1回 4/15)(合同開催)《厚生労働省》
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事象即時性アレルギー発作の転帰は治療なしで回復であった(報告通
り)。

報告医師は、アレルギーを非重篤分類し、アレルギーと BNT162B2 OMI
XBB.1.5 との因果関係を評価不能と評価した。

他要因(他の疾患など)の可能性は不明であった(報告通り)。

報告者(その他の医療専門家)は、即時性アレルギー発作を非重篤分類
し、即時性アレルギー発作とワクチンとの因果関係を関連ありと評価し
た。

追加情報(2023/12/12):本報告は追加調査により新しいその他の医療
専門家から入手した情報である。

更新情報:新しい報告者が追加された;ワクチン接種歴が更新された;
「バセドウ病」に罹患中をチェックした;病歴が追加された;投与経路
と投与部位が更新された;事象がワクチンアレルギーに更新され、治療
と転帰が更新され、その他の症状が削除され、臨床の詳細が更新され
た。

これ以上の再調査は不可能である。追加情報の入手予定はない。
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