資料2-2-1 医療機器不具合等報告[3.4MB] (376 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_53225.html |
出典情報 | 薬事審議会 医療機器・再生医療等製品安全対策部会(令和6年度第2回 3/6)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
分類(4):生体機能補助・代行機器
番号
一般的名称
3435
大動脈用ステントグラフト
3436
販売名
企業名
不具合状況
AFXステントグラフトシステム
日本ライフライン
エンドリーク(タイプⅠ)、ずれ
大動脈用ステントグラフト
AFXステントグラフトシステム
日本ライフライン
エンドリーク(タイプⅠ)、ずれ
3437
大動脈用ステントグラフト
AFXステントグラフトシステム
日本ライフライン
3438
大動脈用ステントグラフト
AFXステントグラフトシステム
3439
大動脈用ステントグラフト
3440
不具合発生場所
総件数
対応状況
動脈瘤拡大のおそれ
国内
1
情報提供
再手術、動脈瘤拡大
国内
1
情報提供
エンドリーク(タイプⅠ)、エンドリーク(タイプⅢ) 外科的介入、低血圧、破裂
国内
1
情報提供
日本ライフライン
エンドリーク(タイプⅠ)、エンドリーク(タイプ
Ⅱ)、ずれ、拡張不能
国内
1
情報提供
AFXステントグラフトシステム
日本ライフライン
エンドリーク(タイプⅠ)、エンドリーク(タイプⅡ) 再手術、動脈瘤拡大
国内
1
情報提供
大動脈用ステントグラフト
AFXステントグラフトシステム
日本ライフライン
エンドリーク(タイプⅠ)
動脈瘤拡大のおそれ
国内
1
情報提供
3441
大動脈用ステントグラフト
AFXステントグラフトシステム
日本ライフライン
エンドリーク(タイプⅠ)
動脈瘤拡大
国内
1
情報提供
3442
大動脈用ステントグラフト
Alto腹部ステントグラフトシステム
日本ライフライン
不明
血管解離
国内
3
情報提供
3443
大動脈用ステントグラフト
Alto腹部ステントグラフトシステム
日本ライフライン
エンドリーク(タイプⅡ)、デバイス狭窄
エンドリーク、狭窄、血栓症、再手術、疼痛
国内
1
情報提供
3444
大動脈用ステントグラフト
Alto腹部ステントグラフトシステム
日本ライフライン
エンドリーク(タイプⅡ)
再手術、動脈瘤拡大の疑い
国内
1
情報提供
3445
大動脈用ステントグラフト
Alto腹部ステントグラフトシステム
日本ライフライン
エンドリーク(タイプⅡ)
炎症、感染、動脈瘤拡大
国内
1
情報提供
3446
大動脈用ステントグラフト
AORFIX AAA ステントグラフトシステム メディコスヒラタ
留置困難
再手術以外の外科的追加処置、破裂
国内
1
情報提供
3447
大動脈用ステントグラフト
AORFIX AAA ステントグラフトシステム メディコスヒラタ
不明
閉塞
国内
1
情報提供
3448
大動脈用ステントグラフト
AORFIX AAA ステントグラフトシステム メディコスヒラタ
不明
壊死、閉塞のおそれ
国内
1
情報提供
3449
大動脈用ステントグラフト
AORFIX AAA ステントグラフトシステム メディコスヒラタ
抜去不能
手術時間の延長
国内
1
情報提供
3450
大動脈用ステントグラフト
AORFIX AAA ステントグラフトシステム メディコスヒラタ
ずれ
閉塞のおそれ
国内
1
情報提供
3451
大動脈用ステントグラフト
AORFIX AAA ステントグラフトシステム メディコスヒラタ
ずれ
閉塞
国内
2
情報提供
374/463
健康被害状況
異物体内遺残のおそれ